[トランスコスモス] 【トランスコスモスグループ:ショックウェーブ エンターテインメント株式会社リリース】Shockwaveに元祖落ち物パズルゲーム「テトリス」が登場!「テトリス DASH(ダッシュ)」 配信開始〜2008年5月28日(水)よりハイスコアキャンペーンを実施〜
ショックウェーブ エンターテインメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:日高俊児、以下ショックウェーブ)は、テトリスオンライン・ジャパン株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:岡崎一博)と提携し、ショックウェーブで運営するカジュアルエンターテインメントサイト「Shockwave」(http://...
泣きながら思い出の写真をちぎったのは、20代後半の日のことだっただろうか――?私は手のひらでつなぎあわせたりはしなかったけど。それでも20代から30代に切り替わるころというのはいろんな意味で人生の転換期には違いないわけで、私の中でも大きな“変化”がいくつもあった。
[リード・ビジネス・インフォメーション] EDN Japan(リード・ビジネス・インフォメーション株式会社)主催フォーラム 『Automotive Electronics Forum 2007 −日欧自動車安全技術開発の最前線−』 2007年12月12日 東京・品川で開催
自動車開発のテーマである「環境」「安全」「快適」のうち、「安全技術」を実現する、カーエレクトロニクス技術を採り上げるフォーラム。予防安全(アクティブ・セイフティ)技術の開発責任者を、欧州/国内自動車メーカーから招聘し、先端の技術を公開する。
山洋電気は、2007年2月15日に発表した長野県上田市にモータ生産の新工場を建設する計画が、このほど確定したことを明らかにした。新工場では、鋼板のプレスや機械加工から組み立てまで、モータの一貫生産を手掛け、生産力と競争力を高めていく。2008年春に着工し、2009年春に稼働開始の予定。
決選投票強行 ジンバブエ (産経新聞)
ジンバブエの国連大使は23日、27日に予定されている大統領選の決選投票について「金曜日に行う」と言明、選挙を予定通り強行する方針を示した。 ムガベ大統領の野党側への弾圧を非難し「自由で公正な選挙は不可能」とした国連安全保障理事会の議長声明案採択後、記者団に語った。(共同)
ポッカクリエイト(本社:東京都新宿区)は、同社が展開するカフェチェーン「カフェ・ド・クリエ」で2007年5月9日から、夏の定番コールドドリンク「キューブラテ」を発売する。
デル、EqualLogicブランドのストレージ製品を発表
ネットワークストレージのEqualLogicの買収を先週完了したばかりのデルは米国時間2月4日、自社名を付けた初のEqualLogic製品「Dell EqualLogic PS5000 Series」を発表した。
オープン・システムに関する国際的な標準化コンソーシアムであるThe Open Groupは米国時間2008年3月13日,米Sun Microsystemsがプラチナ・メンバーに加わったと発表した。
夏の夜空に美しい調べ 向日神社でコンサート (京都新聞)
夜空に響く演奏に聞き入る来場者(向日市向日町・向日神社) 京都府向日市の市民グループ「まちづくり市民の会」は5日、恒例の「7・67星空コンサート」を同市向日町の向日神社で催した。大勢の市民らが夏の夜空に響き渡る楽器の演奏や美しい歌声に耳を傾け、楽しいひとときを過ごした。 コンサートの名...
東証REIT指数が2392+30と高い。長期金利が上昇しており本来なら売られる筈のREITが時価総額上を中心に買いが入っている。市場の一部では、投信の買い観測が流れているようだ。なお、昨日の大引け前に大口売りで急落した反動でも買いが入り易い面もあるようだ。(証券新報)
株式講演会(東京)のご案内 無料です!(PR)
6月30日(土)13:30〜(開場13:00)、東京で証券新報株式講演会を開催いたします。
今回は尾崎塾・有限会社トレードライフコンサルティングとの共催で、チャートリーディングでお馴染みの尾崎塾・有限会社トレードライフコンサルティングの尾崎式史氏をお迎えし講演していただきます。
加えて、お馴染みの諸寄泰明編集局長による講演をお楽しみいただけます。株式投資に興味のある方であればどなたでもご参加できます。参加費無料。
詳しくは、こちらまで。
会場の地図は、こちらまで。
これまで5回にわたってセキュリティ統制の実現を通して、内部統制をどう実現すべきかを解説してきた。
最終回となる今回は、前回紹介した「QOH(Quality Operate Hawkeye)」が単なる社員のPC操作記録ツールではないという点を明らかにしつつ、クオリティ株式会社(以下、クオリティ)が提案するセキュリティ統制の重要なポイントを振り返ってみよう。
前稿「効果が見えるIT全般統制対策とは?」で、IT資産管理とセキュリティ管理の重要性について理解いただけたと思う。
だが導入の際は、その前段階としてIT資産の調査やルールの策定などを慎重に行わなければならない。
こうした事前の行動も含めると、初期導入コストは膨らみがち。
そこでこれ以外の選択肢として考えられるのが、ASPやSaaSの利用だ。
今回は、クオリティ株式会社(以下、クオリティ)のインターネットサービスグループ ゼネラルマネージャーである坂田光太郎氏に企業におけるIT統制の実情やASPのメリットを聞いた。
前回、日本版SOX法施行に向けて企業がすべき対策としてセキュリティ統制の重要性を解説した。
セキュリティ統制は4つのステップにもとづいて実現していくことになるが、その中でもIT資産の把握が重要なポイントとなる。
IT資産の把握にはツールを使うのがもっとも効率的だが、中小企業では初期導入コストや専任の管理者の不在などが高いハードルとなりやすく、管理ツールの導入が難しいのが実情だ。
そんな中小企業に対してクオリティ株式会社(以下、クオリティ)が提供しているソリューションが「ISM(IT Security Manager)」である。
今回はISMがどのようなサービスなのか、そしてこれによって何が実現できるのかを追ってみたい。
本連載ではSOAの基本的な考え方から、導入プロセスにおける注意点や実際の採用事例など、SOA適用による次世代のエンタープライズシステムを見てきた。
最終回となる第6回は、本連載の締めくくりとしてSOAによって実現される次世代のシステムの姿を見ていくことにする。
その一例として、Webサービスをはじめとする各種のサービス・システムが組み合わさったスイート製品として提供されるOracle SOA Suiteの効用と、これから企業システムに求められる要素について考えてみることにする。